3冊目のKindle本『人生の扉を開く写真詩集』を出版しました

3冊目のKindle本『人生の扉を開く写真詩集』を出版しました
おはようございます。
重本ちなみです。
このたび、
3冊目のKindle本を出版しました。
『人生の扉を開く写真詩集
― ひとごとの幸せ ―』
写真と言葉で、
幸せについて綴った一冊です。
東京で暮らす日常と、
ふるさとで過ごした時間。
ひとりでいる時間。
誰かといる時間。
母を思う時間。
父を思う時間。
家族の記憶。
過ぎてしまった一瞬に、
言葉を添えて、
一冊の写真詩集にまとめました。

写真と言葉で、幸せについて綴りました
写真は、
過ぎてしまった一瞬を残します。
けれど、
そこに言葉を添えることで、
その一瞬が今の自分につながり、
また少し先の未来へ続いていくことがあります。
この本には、
写真詩32作品、
詩8編、
短編エッセイ1編を収録しています。
東京の日常。
ふるさとの時間。
母や父、家族の記憶。
そして、取り返せない時間と、
今だからこそ取り戻せるかもしれない時間。
そんな思いを、
写真と言葉に託しました。

ひとごとの幸せ
本のサブタイトルは、
「ひとごとの幸せ」です。
誰かの幸せを見つめているうちに、
自分の中にあった小さな幸せに、
ふと気づくことがあります。
ひとごとのようで、
どこか自分のことにもつながっている幸せ。
この写真詩集が、
読んでくださる方の記憶や風景と、
静かに重なる一冊になれば幸いです。
書籍紹介ページはこちら
『人生の扉を開く写真詩集
― ひとごとの幸せ ―』の紹介ページを作りました。
収録作品の雰囲気や、
本の内容をご紹介しています。

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『人生の扉を開く写真詩集
― ひとごとの幸せ ―』は、
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この機会に、
写真と言葉で綴った小さな幸せの時間を、
手に取っていただけたらうれしく思います。
心と体を言葉でつなぐ
重本ちなみ(チーコ)

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